コメント

  • yamashiro794
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こんばんは。

いろいろと工夫をされている写真を見ると、いつも驚いています。
今回の撮影対象は路地ですね。
それも、古い街並みの路地でないところがいいですね。
2枚目、下の方が黒つぶれしていますが、補正はまったくしていないのでしょうね。
なにか、不思議な魅力も感じなくはありません。

  • アルフレッド
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タイトルなし

うちの家の周りもこんな感じで
身近に感じます

  • TOM2
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タイトルなし

フィルム撮影かと思いました。  K-01良いデスネ。

  • ぶん
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タイトルなし

お早うございます。
今回のテーマは「路地」のモノクロ写真。
昔は、写真も映画、そしてテレビの世界もモノクロでしたが、
今やカラー。1枚目の写真を見ながら、カラーだった場合
どのような色合いになるんだろうかと創造しています。
カラーだったらつまらない映像でもモノクロでしか
味わえない映像が浮かんできました。

  • べり~*
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おはようございます。

うちの近所もこんな狭い路地があるのですが
近くだと、なかなか魅力を感じません(汗)
2枚目の写真とか、その場の雰囲気や誰も写っていませんが
ご近所さんの声とか匂いとか伝わってきそうです。

  • ☆AMEX☆
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yamashiro794さん

こんにちは
この時期は思うような被写体が見当たらず以前愛犬と散歩した路地を歩いて見ました。
写した日時が違う事でイメージの違いが描写に表れていますね。
2枚目の写真は16時頃の撮影と思いましたが明るい所と影の部分がはっきりしました。
+ー補正は掛けていなかったと思いますが、色温度を少し変えたかも知れません。

  • ☆AMEX☆
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アルフレッドさん

アルフレッドさんの回りもこんな感じですか・・
写真撮影した場所は大きく区画整理されていない場所なので、昔のイメージが未だ残っています。
また違った場所も歩いて見たいと思います。

  • ☆AMEX☆
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TOM2さん

静止画を写すなら古くなってしまったK-01でも何ら問題ありません。
最新のカメラで写した写真と比較してもまず分からないでしょうね・・
1,600万画のSONY製センサー搭載なので描写はとても良いです。
いろいろ揶揄されたK-01ですが、マークニューソンデザインは今使っていても古さを感じません。
デザイナーズカメラであるCONTAX RTS、Nikon F3 & F4なども同様に、時代に流されないものがあると思います。

  • ☆AMEX☆
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ぶんさん

こんにちは
色のある中での生活が当たり前の時代に、敢えて色を抜いてみると180度違った見え方がします。
最初から色があるカラー写真は見た瞬間全てが終わってしまう気がしますが、色が無い事でいかようにも想像が膨らみ、見方次第でより深く感じられるのでしょうね。
ぶんさんがお使いのカメラには白黒モードは無いでしょうか?
もしなくてもマイクロソフトのアプリ(右クリックのフォト)などでも比較的簡単に色が抜けますので、被写体によっては試して見るのも面白いと思います。
私の使っているPENTAX K-01は2012年発売の古いデジタルカメラですが、カメラ内に沢山のデジタルフィルターやカスタムイメージが搭載されていて撮影前、撮影後にカメラ内で印象的に仕上げる事が出来ます。

  • ☆AMEX☆
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べり~*さん

こんにちは
普通は自宅付近の写真など撮りたいとは思いませんよね。
本当は人が写った生活感も含めた写真も撮りたいのですが、このご時世御法度なので敢えて人がいなくなってから写したりしています。
人が写る事で写真の印象も大きく変わり、生き生きするのでしょうがちょっと寂しいです。
作品と言われるような素敵な写真は勿論素晴らしいのですが、身近な場所や生活感を記録しておくのも大事かと思いました。
写真→記録・・これに勝る物は無いのではないかと思います。

タイトルなし

 いいですねー。路地写真大好きです。 K-01 は路地スナップに最適だと思います。

  • たいやき
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タイトルなし

都市の路地も面白いですが、住宅街の路地も面白いです。
僕の育った街にはちょうど写真のような路地が何本もあり、懐かしく感じました。
一つは、坂道の階段に続く砂利道。
これは確か、近所に3本くらいありました。
もう一つは、高い塀に囲まれた暗渠のような長い迷路。
こちらはもちろん、僕らの良からぬ遊びをする格好の場所でした。
最後の写真の両側がブロック塀ならそっくりです。
こういう写真はモノクロが似合う気がします。
それは、今撮ったのに、過去のようにも見えるからです。
暗渠の蓋を踏むカタカタという音が聞こえてきそうです。

  • ☆AMEX☆
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udiさん

まだ大きな区画整理がされていない路地写真は、年月が経てば貴重な資料のひとつになるかも知れません。
そんな事も考えてこの先も撮って見たいと思います。
今回はK-01を使いましたがこういう写真こそフィルムの方が似合っているのかもしれませんので、出来れば次の機会はフィルムでも撮って見たいと思います。

  • ☆AMEX☆
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たいやきさん

家から然程遠い場所ではありませんが写真の路地は昔から変わっていません。
市の所有地なのか、個人所有の道として出し合った物か、はたまたかんち?なのかはっきりしない所も多いです。
いずれにせよ車社会になって自宅前に車が入らないと、ほかの土地を求めて移動する人がほとんどです。
この辺りでも昭和30年代に建てられたのではと思う家が空き家になっているのを見かけました。
もしかしたら高齢者が住んでいたけどその後の連絡場所が分からず仕舞いと言う事も考えられます。
私の家の傍にも数軒空き家になっているところがあります。
今の若い人たちも自分たちの生活に追われ、実家だった家の面倒までは見れないのでしょう。

  • komamichi
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☆AMEX☆さんへ

おはようございます~~

懐かしい”白黒写真”
全部こんな写真でしたよね

反対に白黒をカラー化にする技術もあるみたいだし

路地は 名古屋時代はあまり無かったですが
東京に来てから 路地が多いのに驚きました^^
人口密度の違い?(笑)

  • ☆AMEX☆
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komamichiさん

おはようございます
はい、モノクロで写しただけで別世界を見ているようです。
名古屋になくて東京では多いのですか・・?
東京って一口に言っても都市部ばかりが東京ではないですもんね~
私達が小さかった頃、もちろん色はありましたが印刷物だってガリ版印刷でしたから白黒は当たり前の世界でしたね。
人間社会も多様な色を持った個々の人間になりましたが、色を抜いて暮らせたら肩の力が抜けてもう少し気持ちが穏やかになるのかも知れません・・。

タイトルなし

車も入れないような細い路地ですね…
こんななところなら私もツイツイ撮ってしまいそうです
森山 大道の世界観ですかね

  • ☆AMEX☆
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toshiさん

こんばんは
森山大道、いいですね~
コントラストとメリハリの効いたモノクロ写真は何とも言えません。
そんな写真を見た後に自分の写真を見たら、なんとつまらないのかと・・(笑)
コントラストをもっと上げて、バリバリに写さないといけませんね。
この路地は狭いですよ。自転車がやっと通れるような狭い所もあったりします。
愛犬と良く散歩しながら通りました。

  • URL
タイトルなし

うちの実家の辺りも こんなところが残っています。
子供の頃は、鬼ごっこや隠れん坊をして遊びました。
懐かしく思い出しました。

  • ☆AMEX☆
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幸さん

昔はこんな狭い路地が沢山ありましたね。
小学校に通った道はもっと狭いような所を通って行き来しました。
忘れ物をすると先生から家まで取りにって来い・・などと言われて何度か行き来した事があったと思います。
いまそんな指示をしたら大問題になるでしょうね。
大幅な区画整理後は昔の道は無くなり、今では思い出す事も出来ません。

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